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  • 内田 信之

「コロナ禍の今だからこそ、改めて考える 吾妻の在宅・医療・介護の未来~今だから、伝わる思い~」

昨日(令和3年2月6日)、オンライン方式で講演会とグループワークを開催した。AMAの事務局、そして原町日赤地域連携課の金子課長の絶大なる努力と準備により、見事に会となった。今後吾妻で同じような会を開催できるだろう。3月6日の午後には、看取りネットワークを目指した動画撮影(第1弾)の予定である。


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「日本エッセイ小史」酒井順子

この著者の本を数冊読んだが、力がほとんど入ってないこともあり非常に気軽に読める。エッセイについて深く考えることもなかったが、随筆とエッセイの違い、日本のエッセイの歴史など、なるほどと思わせるところがいくつかあった。

「詩を書くってどんなこと?」若松英輔

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「サラダ好きのライオン 村上ラヂオ3」村上春樹

村上ラヂオ1から3まですべて読んでしまった。プロの作家なのだから当たり前なのであろうが、それにしても面白い。自分の好きなことを中心に書いているというが、それがいいのかな。猫と音楽と野菜が好きだということである。

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